特許翻訳者を目指す過程の記録

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学習記録

トライアル応募再開(その後)

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 前回の投稿からずいぶん間が空いてしまいましたが、トライアルの結果とここまでの過程を記録しておこうと思います。


トライアル結果

  • 応募 2社
  • 合格 1社
  • 回答待ち 1社

 トライアル応募を再開して1社目の会社から合格の連絡をいただき、その後実ジョブも依頼いただくことができました。

 応募2社目の会社は、トライアル受験まではこぎつけたのですが、結果の連絡をいただけていないので不合格ということになると思います。


トライアル再開後の過程

9月

  • トライアル応募(2社)
  • トライアル課題提出(1社目)
  • ビデオセミナー視聴(トライアルシリーズなど)

10月

  • トライアル合格(1社目)
  • トライアル課題提出(2社目)
  • ビデオセミナー視聴(トライアルシリーズなど)

11月

  • 実ジョブ受注
  • 実ジョブ関連の対訳学習
  • ビデオセミナー視聴(トライアルシリーズなど)

12月

  • 実ジョブ納品
  • 実ジョブのスキーム見直し

今後の学習について

 トライアル応募再開後から、特に実ジョブを受注してからは、それにかかりっきりになってしまい講座の学習をあまり進めることができなかったので、ここで少し時間を取って必要な学習を進めつつ、次のトライアル応募に向けて準備をしていこうと思います。

 講座受講期間中に実ジョブを依頼いただけるようになることを目標の一つとしていましたが、これからは、

 継続して案件を依頼いただけるようになること、
 少しでもレートの高い取引先を開拓すること、

も念頭に置いて、やるべきことをきっちりこなしていきたいと思います。

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